みなとの はくぶつかんへ いこう!
フェルケールはくぶつかんへ いったよ。
「フェルケール」は ドイツのことばで「こうつう」という いみのことば なんだそうです。
いりぐちには ふねのいかりがあったり、れんがづくりでとてもおしゃれなつくりの、れきしをかんじるはくぶつかんです。
なかのようすがわからなかったけど、そとからみたよりひろそうなはくぶつかんで、みんなもきたいがふくらみました。
1かいのてんじは、
ふねのぼうえきのれきしや、
ふなのりたちのおしごと、
くらし、にもつをどうやってはこんだか?
ということをかいせつしてくれるコーナーです。
かんづめについてのコーナーもあって、なつかしさをかんじさせるえがらのラベルもあったね。
わたりろうかのきゅうけいスペースもにわづくりがしっかりしていて、くつろいでいました。
ここでは、
じもとのげいじゅつかさんもてんじをしているんだね。
2かいは きかんげんていの「きかくてんじしつ」
ふたつにわかれています。
かみをつかったむかしのジオラマやおもちゃのてんじでした。
さつえいはできなかったのだけれど、きちょうなものがたくさんありましたね。
むかしのふね なんかもありましたね。
はくぶつかんのいりぐちでは
150えんでかんづめをつくれるコーナーがありました。
すきなものをいれるかんづめにできるんだ。
つぎにきたときに やってみたいね。
なにをいれようかな?












