さのびじゅつかんは このひ むりょうではいることができたので
えの かんしょうに いってきました。
あべひろし さんの えのてんじです。
あべさんは ほっかいどうのどうぶつえんではたらいていて、そのけいけんをもとに どうぶつのえをかいているのだそうです。
びじゅつかんには にほんとうや ぶつぞうもあったりして それもたのしんでいました。
びじゅつかんをあとにして かきたがわゆうすいこうえんでおひるごはんをたべました。
こうえんをいっしゅう みんなであるいてまわりました。
うんどうするのになれていないと、いっしゅうするのも たいへんでしたね。
とおくまで すこしずつあるけるようになると、
いろいろな あたらしいけしきをみることができるね。
すこしずつ すこしずつ、 そとへふみだそう。












