きょうは しずおかかがくかん る・く・るまでいきました。
きょうは いきもかえりも バケツをひっくりかえしたようなあめでしたが、ながいみちのりを たのしくむかうことができましたね。
ぐるぐるもようで ふしぎなくうかんをかんじるのりもの。
たつまきやレーザードームをくぐりぬけるのが たのしいね。
いろんな かがくのコーナーがあって たのしかったですが、ひとつひとつをじっくりたのしんでいると ぜんぶみてまわれないね。
みんなむちゅうでたのしんでいました。
むちゅうでたのしめること、だいじなちからなので、そんなたいけんをふやしていきたいですね。
かがくのしくみを あたまえりかいするのと、めや みみや おとなどをつかってかんじるのは ぜんぜんちがいますね。
ひゃくぶんは いっけんにしかず。
そのときは あそんでいて かんかくでたのしんでいるけど、あとからいろいろなことをかんがえるときの おおきなけいけんになっていくはずです。
せいかつのいろいろなところに かがくがある。
それは、どのぶんやでもそうですが、ふとしたところに みようとするものがみつかることがありますね。
せんせいもはじめて まっくらめいろにはいりました。
かがく というめせんから「くらやみ」をみたとき、そこになにがあるのだろう。
めでみるだけではない、かんじられるものすべてをつかって せかいをしろう。
そんな メッセージにもかんじました。












